これなかなかいいです
快適です
職場で使用しています
ドライバーなどは こちら
2014年10月30日木曜日
2014年10月15日水曜日
新しいtab が trovie serch bing になってしまう件
アドレスバーにabout:configと入力しEnterを押します
出てきた「画面の細心の注意を払って使用する」をクリックします
画面をスクロールして下の方にある「browser.newtab.url」の値
(http://isearch.claro-search.com/~以下略~と入っているところ)
をWクリックして
「about:blank」(空白)か「about:newtab」(既定値)に変更する
そして、Firefoxを再起動する
これでもだめだったが、
コントロールパネル→プログラムのアンインストール→「search protect」を削除
で改善
出てきた「画面の細心の注意を払って使用する」をクリックします
画面をスクロールして下の方にある「browser.newtab.url」の値
(http://isearch.claro-search.com/~以下略~と入っているところ)
をWクリックして
「about:blank」(空白)か「about:newtab」(既定値)に変更する
そして、Firefoxを再起動する
これでもだめだったが、
コントロールパネル→プログラムのアンインストール→「search protect」を削除
で改善
2014年10月11日土曜日
大江健三郎 主語 述語
あなたは、忘れるために本を読むのか
大江健三郎さんは13歳からずっと、読書ノートを付けているそうです。そのきっかけを次のように回想しています。
カードをつける習慣は子供のころできた。生まれ育った四国の村に図書館はなく、公民館に村の人が寄付した本が集められていた。
1年間、ほぼ毎日通いそこの本は全部読んだ。家に帰り「お母さん、ぼくは公民館の本をぜんぶ読んだ」と言ったところ公民館に連れて
いかれた。
適当に取り出した1冊の最初のページを母が読み、あとを続けるよう促された。「最初の1冊はたまたま覚えていたが、その次、わからない。はい次、わからない。すると、あなたは何のために本を読むのか、忘れるために読むのかと言われた」
これはいけないと思って、カードをつけるようになった。
1冊読むと、自分がどう思ったかを記し、大切な行を抜き書きする。13歳から今も続く習慣だ。「読むワザ」(『朝日新聞』2010/01/01
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